パニック障害の悩みは周囲に理解されにくい・・・


・心臓がドキドキする
・からだや手足が震える
・めまいがする
・自分が自分ではない感覚になる
・このまま死んでしまうのではないかと思う
・息が苦しい、息がつまる
・吐き気、腹部に違和感がある


このブログをご覧になっているあなた、もしくはあなたの大切な人も、こんな症状でとても悩んでいらっしゃるのかもしれません。

このようなパニック障害の悩みは、なかなか他人に理解されにくいものですね。

また、パニック障害が慢性化すると、鬱病に発展してしまうこともあり、あなたの人生を狂わせてしまう原因にもなりかねません。


どうしたら、パニック障害を克服することができるのでしょうか?

パニック障害治療の壁

「なんとかパニック障害を克服しよう」

となると、一般的にはお医者さんにいって薬をもらう、呼吸法を教わる、専門のカウンセリングを受けることなどが思い浮かびます。

しかし、


・専門医の治療を受けるのは、時間も費用もかかって難しい
・カウンセリングを受けたことを実践するのは困難が多い
・そもそもパニック障害の治療に通っていることを周囲に知られたくない




お医者さんやカウンセラーなどの専門家の治療を受けることはパニック障害を治療する一つの選択肢ですが、上記のような理由でパニック障害の治療が先延ばしになっている方も多いと思います。


なんとか自分でパニック障害を克服する、そんな治療の方法はないのでしょうか?


・・・


実は自分パニック障害を治療できる方法があったのです。

葛城 利雄

葛城利雄は大分県自律訓練法センター代表を務める心理療法士(サイコセラピスト)。

心理療法の専門家として30年以上のキャリアを持ち、パニック障害をはじめ不安神経症やあがり症や対人緊張などの、様々な心因性・ストレス性の疾患を治療してきた。

2008年には、多くの人が正しい知識をもっていないパニック障害を自宅で克服できる方法をまとめた教材『葛城式 新・自己催眠法による「パニック障害克服プログラム」』をインターネット限定で公開。

今までにないパニック障害へのアプローチがまとめられており、既にパニック障害を克服できた、という声が多数寄せられている。

葛城式 パニック障害克服プログラム 口コミ・効果・感想

『葛城式 新・自己催眠法による「パニック障害克服プログラム」』を購入した渡辺幸太郎様(35歳)の体験談です。

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ある日会社に出勤すると、強い不安感と呼吸が苦しくなり、会社の中に入ることができませんでした。

自分でも説明のしようがなく、意味のわからない不安に駆られ、それから少しずつ症状がエスカレートしていきました。
最終的には自分の部屋からリビングまでも出られない状態になっていたのです。
病院にも行ったのですが、不安神経症と診断され、薬を処方してもらいましたが、改善しませんでした。

何も手につかない私を妻が心配し、葛城先生の解消法を探してきてくれました。
そんな妻のためにも無理だと諦めず、治ると信じて続けたかいがあり、今の自分がいます。

とにかく気分が落ち着き、少しずつ前向きな気持ちがでてきたのです。突然襲ってくる不安感もなくなってきました。
妻に助けてもらいながらも、外出ができるようになったのです。
慣れてくるようになると、車の運転も始めることができました。
その時は、妻と二人とても嬉しく、涙を流して喜びました。

現在、休んでいた会社にも復帰できました。先生のおかげです。本当に感謝しております。ありがとうございました。
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